多言語対応 ― 世界各国の言語に対応可能
PFAオンライン内部通報システムは、現在、以下の9か国語に対応しております。
その他の言語についても、短期間でご用意可能ですので、ご相談ください。
- 日本語

- 英語

- 中国語(簡体字・繁体字)

- タイ語

- ベトナム語

- インドネシア語

- マレー語

- スペイン語

- ブラジルポルトガル語

オンラインシステム以外にも、Eメール・FAXでの通報も受け付けております。
また、現地において詳細な調査が必要になった場合には、PFAが加入しているネットワークGGI (Geneva Group International)を利用し、各国専門家を即時に紹介可能です。
万全なセキュリティ対策
- サーバーはデータセンターにて運用し、24時間365日の有人監視体制に置かれています。同サーバーは内部通報専用のものであり、弊社の他の業務では一切使用しておりません。
- 通常のファイアウォールやIDS/IPSはもちろん、WAFも導入しており、様々な攻撃に備えております。
- 通報サイトはhttps化されており、通報内容は暗号化されます( SSLセキュリティ)。
- お客様毎に専用のURLとパスワードを用意すると同時に、通報者毎に個別のパスワードを発行し、通報者以外が投稿内容を確認できないようにしております。
内部通報制度導入後のサポート
内部通報制度評価
内部通報制度導入後、定期的に実効性の検証をお手伝いすることも可能です。チェックにあたっては、お客様の規程や文書等をチェックし、ヒアリングや役職員の皆さまへ匿名のアンケートを実施した上で結果を分析し、課題及び改善提案(内部通報保護規程改訂案等)を提示いたします。
コンプライアンス意識調査アンケート
内部通報制度の補完的な役割として、弊社意識調査アンケートが活用されております。
特定を恐れて内部通報を避ける方からも、匿名アンケートにより有用なコメントを引き出すことが可能です。また、苦情や悩み相談はアンケートで定期的に吸収し、通報窓口担当者の負担を減らす効果もあります。












